山歩きは何星座?

  • 2018.02.18 Sunday
  • 00:40

JUGEMテーマ:スポーツ

 

平昌オリンピック盛り上がっていますね!

 

お昼のフィギュアスケートは久々に感動しました。羽生さんのケガからの復活に金メダル。

 

まるで漫画やドラマを観ているようでした。銀に輝いた宇野さんも素晴らしかったです。

 

フィギュアスケートの選手ピークは短いからその輝きを強く感じました。

 

あれこれ理由をつけて「出来ない」と、スグに諦めてしまう自分を反省するよいきっかけになりました。

 

素晴らしい演技ありがとうございます!

 

あと、ジャンプの葛西選手を密かに応援していたのですが敗退してしまったみたいで残念です。

 

でも、40代でオリンピック出場はスゴイことです。とりあえずお疲れさまでした。

 

さて、表題の「山歩きは何星座?」です。

 

まだまだ寒いですが2月も中旬がすぎ春を意識するようになりました。花粉も飛び始めましたしね!

 

そろそろ、山歩きとサイクリングを再開しようと思い本を2冊購入しました。

『山歩き入門』と『ゼロからはじめるロードバイクの本』です。どちらも判佝納さんの本になります。

 

(えい)出版社さんは、私が大好きな出版社さんのひとつです。

 

主に趣味系で、料理やアウトドア、スポーツ関係に強い出版社さんです。

 

私の趣味のサイクリングと山歩き系の本が多くよく買っています。女性向きでおしゃれなんですよね。

 

『山歩き入門』は、かなーり参考になりました。

 

サイクリングはコンスタントに走っていましたが、山歩きは10年ぶりの再開です。

 

道具を揃えて、来月には日帰り登山に行くつもりです。マイペースに登りたいのでぼっち登山です(笑。

 

登山を星座に例えると・・・

 

地の星座にあたる牡牛座、山羊座のイメージです。

 

日帰りで自然の多い場所をマイペースに歩く山歩き系は牡牛座。

 

イモトアヤコさんのようなパーティーを組んでアタックするような登山は山羊座かな。

 

牡牛座は趣味っぽく、山羊座は趣味だとしても アルピニスト というかプロっぽくなるイメージです。

 

同じ地でも乙女座は私の中では山とは結びつかないかな。どちらかというと、マラソンやウォーキングのイメージです。

 

この辺りは、占う人によってイメージが変わるかもしれません。

 

じゃぁ、サイクリングは?というと、牡羊座かな。ちょっとメカニックな物に乗ってスピードを出すというのが、牡羊座を連想するのですよ。

 

山は山でも、トレイルランだと、牡牛座でもなく山羊座でもなく乙女座が浮かびます。山だけだと浮かばない乙女座もランがくっつくと乙女座を感じます。

 

私の中の乙女座はスピード感があって、牡牛座はのんびり楽しむ、山羊座は苦労の末に至高の場所にたどり着くイメージです。

 

ここ最近思うのは、自分は見た目の印象と違ってはスポーツするのが好きだということです。

 

この辺りは遺伝と、太陽が牡羊座というのが関係しているのかもしれません。

 

運動好き、嫌い、内向的、外交的は遺伝要素が強いらしいです。

 

見た目だけでなく、趣向も遺伝するとはDNAのすごさを感じてしまいます。

 

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